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最新号の紹介

初釣りにお薦めの好アジロ満載!

 

■カラー・ルポ 広島・奈佐美瀬戸の鯛ラバ釣り/安芸灘のタチウオテンヤ釣り/小豆島沖の鯛ラバ釣り

■佐々木洋三の独断的「魚・酒・学」 太刀魚尽くし×ひこ孫純米大吟醸 新連載!
■ENJOYボートライフ 夫婦で泊まりがけ釣行も 新連載!
■岡本幸雄の海辺の水彩画 神戸メリケンパーク界隈 新連載!

■マンガ船釣り道場 フラットフィッシュの鯛ラバ釣り

アイデア ザイロンで作るジギング用アシストフック

■原田博之の男料理 マダイの変わり茶漬け/だし小鍋

■すぐに役立つ電子機器解説 関西Fボートショー・レポート

■随筆 心の航海日誌II 日本ラグビーの「次の1手」

■港町百景 須崎市 須崎

■12月下旬の好釣果アジロ PickUp 

■特選中古艇情報

  など

 

2016年1月号

2015年12月10日発売 定価823円

巻頭カラーは広島湾の奈佐美瀬戸での鯛ラバ釣りの模様を紹介! 奈佐美瀬戸はマダイの好アジロでありながらあまりにも近場すぎるためか、近年はマダイ党の多くが素通りしていました。そんな奈佐美瀬戸で鯛ラバを試みたところ、あっと驚くほどの釣果が・・・!

巻頭第2カラーは冬の風物詩とも呼べる安芸灘のタチウオ釣り。この冬は群れが広範囲を回遊していて例年のように定番アジロで大爆釣とはいきませんが、テンポ良く拾い釣りをすれば好釣果が得られることを実証しました。

第3カラーは小豆島北西沖海域での鯛ラバ釣り。この海域にある千振島沖のアジロは沈み根が多いので、マダイ以外の豪華なオマケとして良型アコウも釣れるのが魅力です。

 

 

今月号から始まった新連載企画。サントリーホールディングス社員でシマノのインストラクターでもある「グルメ・アングラー」の佐々木洋三さんが、いまが旬の魚料理とその料理を引き立てるお酒を毎回紹介していきます。1回目は「太刀魚尽くし」と埼玉の銘酒「ひこ孫純米大吟醸」の組み合わせ。

マイボートを持つことはロマンでありステータスでもあります。いつかはマイボートをという夢を実現し、ボートを通じて人生を謳歌しているオーナーさんの愛艇自慢や失敗談、ボートライフの楽しみ方などを連載で紹介していきます。1回目のオーナーさんは広島市の会社社長、佐々木茂喜さんです。

マリンギアライターとして活躍中の岡本幸雄さんが描くさわやかな水彩画を紹介する新コーナーが今月号からスタートします。
1回目は「神戸メリケンパーク界隈」。これから日本各地の海辺の水彩画を紹介していく予定です。いく予定です。

「マンガ船釣り道場」の師範は、芸予海域をホームグラウンドにする鯛ラバ釣りの名手、永見和昭さんです。鯛ラバのフックにエビやオキアミをつける「エビラバ」でヒラメやマゴチなどのフラットフィッシュを釣る奥義を、マンガで分かりやすく解説しています。

 

 

原田料理長が1月号の「男料理」に選んだ食材は新年にふさわしいマダイ。アラを使うダシの取り方を写真でしっかりと解説したうえで、ダシを使った「変わり茶漬け」と「だし小鍋」のレシピをお届けします。

好評の「港町百景」は、国際貿易港としての顔を持ちながらも、醤油味噌製造や土佐打刃物などの伝統産業が脈々と受け継がれている高知県須崎市の須崎を訪ねました。

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